お菓子との時間

書店に並ぶたくさんのお菓子作の本。自分でレシピを作ることは出来ないけれどおいしいお菓子を作るのが好き。時にはアレンジを加えながら。

稲田たか子さんのレシピ

2種類のタルト


レモンクリームのタルト甘夏のコンポートのせ

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甘夏のコンポートが思いの外美味しくできたのでタルトにトッピングしました。いつもはヨーグルトに入れるのですが。レモンの香りのクリームと甘夏の爽やかな酸味がぴったりでした。

タルトの生地は2枚分で載っていて冷凍して取っておけるのですが、どうもいつも忘れてしまうので今日は2種類作ってしまいました。 こちらはアーモンドクリームにダークチェリーを入れました。

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ちょっぴり焼きすぎです… (-_-;)へ   …。


どちらも基本レシピは稲田たか子さんです。 

今年のヴァレンタイン

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フォンダン・オ・カッソナード

   ヴァレンタインには少し贅沢をしてヴァローナのチョコレートを使ったお菓子を焼きます。定番はモアロ・ショコラ・ショーでしたが今年はこちらにしました。そして前から気になっていたカップ状のチョコにガナッシュを詰めたもの。いつものオランジェット、モルトパフをいれてカップやモールドに流し、固めたもの。ホワイトにはオレンジを入れました。



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おまけにイチゴの入ったココアロール
今年はかなり張り切りました。
デパートのサロン・デュ・ショコラもかなり賑わって、いや殺気だっていた気がします。いつからこんなにチョコ好きの民族になったのかしら?

フォンダン・オ・カッソナードは小嶋ルミさんココアロールは稲田たか子さんのレシピです。

簡単!チーズケーキ



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  久しぶりのチーズケーキです。
近くのS商会でセールをしていたので1キロの業務用張りのクリームチーズをゲットしました。チーズケーキを作るのに250㌘使います。マフィンにしたり黒胡椒をふってパンにはさんだり。せっせと消費しなければ!  少し前までクリームチーズは250㌘一箱で売っていたのにいつの間にやら200㌘になっていました。(このサイズ、250㌘使うケーキ作りには不便なんです)
    そう言えばその昔バターは一箱225㌘だったのにいつの間にか200㌘になりバター不足のこの頃は150㌘や100㌘のものが…。
クリームチーズに砂糖、たまご、粉を混ぜていくだけの簡単レシピ。稲田たか子さんのレシピです。




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お皿が変わるとケーキの色も違って見えたりして。


 

栗の渋皮煮入りキャラメルケーキ




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秋になると栗のお菓子が食べたくなります。 
モンブランは大好きなK.Mの和栗のモンブランをいただくことにして
自分では焼きっぱなしのお菓子を。

これは稲田たか子さんのキャラメルケーキに栗の渋皮煮を入れました。
濃いコーヒー、煮出していれたミルクティーが合いそうです。


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あ、渋皮煮は自分で作りましたよ。
 

リンゴのカントリーケーキ

秋になるとリンゴと格闘したり栗と格闘したり、その日一日がかりの仕事があるのですがその季節でしか味わえないものって何だかとっても大切に思えてしまいます。

これは生のリンゴを入れるので手間隙はかかりませんo(*⌒―⌒*)olty

稲田たか子さんのレシピでリンゴのカントリーケーキです。アーモンドプードルもたくさん入っています

リンゴのカントリーケーキ


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